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【超簡単】Gutenbergエディターの見出しブロックの英語化を日本語に

Gutenbergエディター

結論から言うと、もしGutenbergエディターのブライングをいれて有効化しているのであれば、無効ではなく削除してみてください。

私の場合には、この方法で見出しブロックの上半分が英語化していましたが、Gutenbergエディターのブライングのブライングを削除したことで、日本語になりました。

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Cocoonテーマで

CocoonテーマでGutenbergエディターを使うときには、Cocoon設定の<エディター>と、すすんで、
<Gutenbergエディターを有効にする>にチェックするとおもいます。
<まとめて保存>をクリックして完成ですね。

ブライングが犯人だった

Gutenbergエディターを使うなら、当然このマークのブライングをインストールすると考えられます。

私もそうするものだと考えて、インストールしました。

旧エディターのブライングもインストールしています。

Gutenbergエディターと旧エディターを行ったり来たり

Cocoon設定でエディターのGutenbergエディターを有効にしたのに、見出しブロックの上半分は英語化したままです。

見出しブロックの下のほうのCocoon設定部分は日本語表示です。

この辺りで、心情的にはGutenbergエディターは使いにくいとなります。

ストレスがたまりにたまります。

Gutenbergエディターのブライングを削除

そこで私がとった行動は、インストールしていたGutenbergエディターのブライングを無効ではなく、削除しました。

そして、パソコンを再起動してGutenbergエディターの投稿画面を開いてみると、アラ不思議。

あれほどストレスを感じていた見出しブロックの英語化が、見事に日本語に復帰していました。

まとめ

インストール済みブライングの中から、Gutenbergエディターを<無効化>ではなく、あっさりと<削除>してみましょう。

削除のあとはパソコンを再起動します。
これで私の場合は、今まで英語化していた見出しブロックが見事に日本語に変身してくれました。

何故こうなったかといえば、あくまでも私だけの考えですが、Cocoon設定ですでにGutenbergエディターを有効にしているのに、重複するようなかたちでGutenbergエディターのブライングをインストールしたがために、干渉し合ったのではないかと推測しました。

いずれにしても、この部分が日本語表記になったことでメデタシ、メデタシでした。

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